【第三形態に期待】ねこ僧侶の性能評価と有効な使い道【にゃんこ大戦争】

※2019/10/25に更新

ねこ僧侶

ねこ僧侶っていうレアキャラが当たったけどこのネコの強さはどんな感じ?
浮いてる敵の動きを遅くする特性があるみたいだけど実際の使い心地がどうなのか気になります。
今回の記事はこんな疑問に答えていきます。
 

「レア」キャラとして設定されており、ガチャを回していると時々当たる事がある「ねこ僧侶」

「浮いてる敵の動きを遅くする」特性が特徴的なネコですがその実力ははたしてどのようなものなのでしょうか。

育成するにしても経験値を振り分ける必要があるかもしれませんのでステータスや使用感を知っておきたいですよね。

そこで今回はこの「ねこ僧侶」について筆者自身が使用感を確かめてきましたので個人的な評価と有効な使い方をご紹介していきたいと思います。

当記事を読んでもらえれば以下の事が得られますので気になる方はさっそく下記から記事を読んでみてください。

・「ねこ僧侶」の性能が理解できる

・どこで使えばいいのかが分かる

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ねこ僧侶の強さ評価

ねこ僧侶の強さ評価

「ねこ僧侶」の評価を下記に記載します。

長所

「ねこ僧侶」の長所について解説します。

浮いてる敵の行動を遅くすることが出来る

タイトルの通り、「浮いてる敵」を遅く出来るのでふっとばす味方がいると敵の侵攻を妨げる事が出来ます。

生産コストも低く攻撃頻度も高いので、射程負けしない敵に複数出せば高確率で相手の行動を制限する事が出来るでしょう。

短所

「ねこ僧侶」の短所について解説します。

浮いてる敵以外には役に立たない

当たり前ですが「浮いてる敵」以外には全く戦力として期待出来ないです。

「浮いてる敵」が出てこないステージでは採用しないのはもちろんの事、役割を終えた後には必要ないので操作の邪魔になる場合があります。

射程がはっきりいって短い

「ねこ僧侶」の射程はわずか200しかありません。

体力もそこまで高くないのでやられやすく、射程負けするとまず何も出来ずに倒されてしまうでしょう。

そのため、ぶつけていく敵は選んでいく必要があります。

ちなみに第三段階にクラスチェンジすると射程が250に上がり、少し対応できる敵の数が増えます。

攻撃範囲が単体のみ

「単体」しか攻撃が出来ないため、そのままだと狙った敵に攻撃が当たらない可能性が高いので機能性がダウン。

そのため味方に「範囲」攻撃持ちのキャラを加えてボス敵に当たるようにフォローしていく必要があります。

この短所も第三段階になる事で解消可能です。

にゃんコンボが存在しない

残念ながら「ねこ僧侶」には設定されている「にゃんコンボ」が存在しないので役割の幅があまり広くありません。

同じ「浮いてる敵」を妨害する「ネコシャーマン」が優秀な「にゃんコンボ」を習得するため特性の格差もあって差が開いてしまいがちです。

総評

攻撃頻度が高いなど光る所もありますが基本的に「ネコシャーマン」の劣化となってしまいますので引いていると役目を奪われてしまうのが大半です。

ryo
ryo
筆者も「ネコシャーマン」を優先してしまう(笑)

このままだと「ネコシャーマン」には敵わないので差別化を図りたい場合は第三形態へクラスチェンジさせることを考えましょう。

射程と攻撃範囲が改善されますのでDPSの高さもあってちょっとしたアタッカーの役割も果たしてくれるようになります。

有効な使い道

運用していくにあたって適切と感じる使い方をご紹介します。

射程の短い浮いてる敵に対して投入する

射程の短い浮いてる敵に対して投入する

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